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「アクシデントはつきものだ!」 今日、千葉県の匝瑳郡光町で学校の先生を対象とした、「教育講演会」があった。 講演に行く前からコンタクトの調子がおかしく、眼がゴロゴロしていた。 車で走っている途中に公園の駐車場があったので、そこでコンタクトを外そうと思い車をとめた。 そしてコンタクトを取った瞬間「あっ、」。なんとコンタクトを落としてしまったのである。 しかもサイドブレーキのわずかな隙間に入り込んでしまってなかなか取れない。 やっとの思いでコンタクトに指がかかった瞬間またもや「あっ、あ〜〜」もっと奥のほうへ。 講演の時間が迫ってきて、だんだん焦る京谷。焦れば焦るほどコンタクトは奥へ奥へ。 本当に時間が無くなったのでひとまず会場へ行く事にした。 そこで担当の方が出迎えてくれたのだが、俺の心は正直「早くコンタクトを・・・」 その担当の方に事情を説明して、細長い棒を借りる事に。。。。。 すると、細長い棒の先にテープを付けてきてくれて「これで良いですか?」 これで良いどころではない。まさに俺が思った通りのものが差し出されたのである。 以心伝心とはこのことか。正直驚いた。 やっとの思いでコンタクトを確保するこに成功!そしてテープに付いたコンタクトをはがそうとした瞬間「NO〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 コンタクトは乾燥していて、何度も指でグイグイやっていたせいか、3分の1しか付いていなかった。 コンタクトの保障期間内だったので、破片を持っていけば新しいものと交換してくれるという事で、なんとかことなきを得た。。 そうこうしてるうちに講演が始まったが、なんとか無事に終える事が出来た。 学校の先生と言う事で話ずらい部分もあったが、自分の思いは充分伝えられたと思う。 帰りの車の運転は非常に怖かった〜〜。 皆さんは、くれぐれもまねをしないように・・・願っています。 |
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